Make Your Best 未来!

~ とびっきりの未来をつくれ! ~

はじめまして

2017
13
P1240568後

      

ど~も、イマオです!

  

 

上の写真のように、

僕はこれまで海外の子どもの写真を

撮り続けていました

 

とくに、

東南アジアの子どもの写真ですね。

    

   

 

25才の頃、アンコールワットについて

調べようと思ってネットサーフィンをしていました。

    

その時たまたま開いたページに、

裸になって川で遊ぶカンボジアの子どもたちの写真があったんです。

    

 

その子どもたちは

写真から声が聞こえてくるようなとびっきりの笑顔をしていて、

   

「なんでこの子たちはこんなにも笑えるんだろう??」

   

と不思議に思うほどでした。

  

   

写真から見た感じだと、

裕福というよりむしろ貧しい印象がありましたね。

  

ただ、それでも子どもたちは

とびっきりの笑顔をしていたんですよ。

  

   

 

写真を眺めているうちに、

   

「自分も東南アジアで暮らす、子どものとびっきりの笑顔を撮りたい!」

   

という思いが強くなり、いつしかその思いが夢となりました。

    

  

けど、それから間もなく

ストレスから体を壊してしまい、

薬なしでは生きられない状態だったので

一度完全に夢を捨てることにしたんです。

  

 

 ・

 

 

 ・

 

 

 ・

  

 

 ・

  

  

  夢を手放してから6年...

 

 

 ・

 

 ・

 ・

 ・

 

31才の頃、ある本を読んだの機に

今の自分を変えたいと思うようになり、

長年苦しめられていた薬を断つことを決意。

   

薬を大量に服用していたので

断薬に取り組んでから

10カ月近くかかったのですが、

なんとか元のカラダに戻すことができました。

  

   

 

薬をやめられた自分へのご褒美に

久しぶりに海外旅行をしようと思い、

その時たまたま安かったフィリピン・セブ島を行き先に選択。

   

それからセブ島について

ネットで色々と調べていたら、

セブの子どもの写真に出合いました。

    

  

最初に写真を目にした時は

昔の夢は忘れたままだったんですけど、

写真をいくつも眺めているうちに

徐々に夢を思い出していったんです。

   

   

 

「東南アジアで暮らす、子どものとびっきりの笑顔を撮る!」

 



25才の頃、

ホンキで叶えようとした夢でした。

    

でも、手放すしかなかった夢。

   

薬を断った今、

夢を叶えられない理由はなくなりました。

   

   

「あの頃の夢、今ならもう叶えられる!」


そう思い、

「昔の自分を満足させるためにも、今度はホンキで夢を叶えよう!」


と決意しました。

  

  

31才でもう一度手にした夢、


「東南アジアで暮らす、子どものとびっきりの笑顔を撮る!」 

夢を叶える人生のスタートです。

   


 ・

 


 ・

 

 

 ・

 

 

 ・

 

 

2015年8月より

フィリピン・セブ島からスタートし、

日本で働きながら休みを上手く利用して

  

「東南アジアで暮らす、子どものとびっきりの笑顔を撮る!」

  

という夢を叶え続けてきました。

  

  

ただ、どうしても長期の旅に出たくなり

13年間勤めていた理容師から離れ、

2017年7月10日より3カ月限定で

東南アジアの子どもを撮る旅に出たのです。

    

2017年10月12日

東南アジア周遊を無事に終えて

今に至ります。

   

  

約2年間かけて

様々な子どもの写真を撮り続けることができました。

    

これまでFacebookでは

発信してきたんですけど、

自分が撮った写真をさらに広めようと

ブログを始めることにしました

  

ここまで来るのに色々とありすぎて

楽な人生ではなかったのですが、


僕の写真や文章をとおして

誰かひとりでも勇気づけられたらなぁと思っています。

 

 

なお、僕に関する詳細は

Kindle本販売ページに掲載してまして、


引用したものを以下に載せとくので

もしよかったらチェックされてみてください😃

  


【著者情報】

著者名:イマオ
肩書き:支援家
出身地:熊谷(日本一の暑さ。※2020年8月時点)
 趣味:一人旅、ノマド


■明治大学の付属高校に通うも、大学へは進まず理容師の道へ。

■20~33歳まで、理容師として都内サロン3店舗に勤務。

■以前からの夢だった「東南アジア周遊」を叶えるため、仕事をやめて3カ月間バックパッカーとして東南アジアを放浪。

(世界一周する人も結構いますが、不思議と世界一周には興味がありませんでした)

■帰国後、そのまま沖縄・八重山諸島を9日間放浪。

■地元へ戻り、フリーランスライターとして独立。

(この間、沖縄本島や京都でノマド生活を経験)

■東南アジア周遊で最もハマったタイ・チェンマイでの日々が忘れられず、35歳の頃チェンマイへ移住してノマド生活へ。

■2019年10月、日本へ一旦帰国。

■翌年、チェンマイへ戻る予定でいたものの、コロナでタイ渡航が厳しくなりチェンマイ生活にピリオドを打つ。

(この間、旅について振り返ることが多く、旅をはじめるきっかけとなったカンボジアに強く意識がいく。

最終的に出た結論として、「旅に出逢わせてくれたカンボジアに、支援をとおして恩返しをしよう!」)

■36歳 2020年3月より、“井戸寄贈”を主軸としてカンボジア支援を開始。
  

 

東南アジアの子どもの写真集を出版してます!

  


▼「とびきり笑顔な写真集 From 東南アジア

Amazon・Kindle本を初出版!初心者は電子書籍(写真集)の作り方のヒントまでに2




また、Facebookをやっているので

よかったら友達申請をどうぞ。

 
 

というわけで長くなりましたが、

本日よりこのブログから

とびっきりの情報を発信してくので

どうかお付き合いくださいませ!

  

 

 こちらの記事もあわせてどうぞ!



 

😃おしらせ😃

 

東南アジアの子どもの笑顔をまとめた

電子書籍を出版しました。

      

・海外好き・


・写真が趣味・


癒やされたい・

 

そんな人に読んでほしい本です。

 

「とびきり笑顔な写真集 From 東南アジア

ツイッターへジャンプ!


 

✅人気記事

  

ェンマイの家・部屋探し


チェンマイのおすすめホテル


ローランドに影響を受けた

 

 
「子供写真ブログランキング」に参加しています。
応援の1クリック、ぜひお願い致します!

p_kids88_31.gif
(現在のランキングもチェックできます)